FC2ブログ
(旧 「防水屋台村」建設中)
大元宮の雨
大元宮の茅葺屋根に降る雨
大元宮の茅葺屋根に降る雨

茅の先端で光る雨粒
茅の先端で光る雨粒(撮影すべて佐藤孝一2012.11.24)


全国の神様が集まる京都吉田神社大元宮
全国の神様が集まる京都吉田神社大元宮。

京都・吉田神社:壬生寺と並んで節分の時だけ話題になる神社。その参道の北側に京都大学教養部、時計台がある。吉田家は全国の神社の神職の任免権(神道裁許状)などを持ち、明治になるまで神道界に大きな権威を持っていた。斎場所大元宮(重文)は、吉田神社の末社。密教、儒教、陰陽道、道教などの諸宗教、諸思想を統合しようとした「吉田神道」を創唱した吉田兼倶【かねとも】が、その理想を形にあらわした特殊な構造をもつ。



ホムペはこちら




防水の歴史を探る*「ルーフネット」は日本の世界の防水に関する記録の初見を求めて日本書紀や聖書などを調べています。「日本の防水歴史研究会


バックナンバーはホームページの「バックナンバー」で、過去の記事は「検索」又は「更新履歴」をスクロールしてください。