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(旧 「防水屋台村」建設中)
地下50メートル!防水扉の先はドロマイト鉱石を運ぶ電気鉄道
地下電気鉄道
地下50メートルのこの線路、台風や大雨の際には1メートル近く冠水する。貯鉱槽はさらに30メートル下だ。そこに水が溜まればくみ出すのはとても厄介なことになる。(撮影:ルーフネット編集長・森田喜晴)

防水扉
それを防ぐのがこの防水扉。最新のメトロの防水扉のようにゴムパッキンはないが、土嚢でシールする。

*写真続きます
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防水の歴史を探る*「ルーフネット」は日本の世界の防水に関する記録の初見を求めて日本書紀や聖書などを調べています。「日本の防水歴史研究会