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(旧 「防水屋台村」建設中)
2015.12.31 除夜
真如堂
真如堂
江戸中期の鋳造。戦時供出されたが難を逃れた。11時45分から参拝客がつく。ついた後は薬湯をいただく。

五重塔

月P1010093

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防水の歴史を探る*「ルーフネット」は日本の世界の防水に関する記録の初見を求めて日本書紀や聖書などを調べています。「日本の防水歴史研究会


赤坂迎賓館 冬の一般公開
2月5日から18日  今年から和風別館も公開


見に来てね

迎賓館赤坂離宮 本館及び主庭の公開は定員制・当日先着順。

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迎賓館赤坂離宮:1909年(明治42年)に東宮御所として東宮御所として、ジョサイア・コンドルの弟子にあたる宮廷建築家片山東熊の設計によりたてられた。しかし皇太子嘉仁親王(後の大正天皇)がこの御所を使用することはほとんどなく、名称も赤坂離宮と改められた。後、国際関係の緊密化により外国の賓客を迎えることが増えると同時にそれまで迎賓館として使用していた東京都港区芝白金台の旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)は手狭二なたっため、旧赤坂離宮を改修してこれを迎賓施設とすることが、1967年(昭和42年)に決定された。5年の歳月と108億円(工費101億円、内装費7億円)をかけて、村野藤吾、の設計により、1974年(昭和49年)3月に、迎賓館が完成。その後2006年(平成18年)から2008年(平成20年)にかけて、大規模な改修工事が行われて、2009年(平成21年)12月8日、旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮)として国宝に指定、明治以降の文化財としては初の国宝となった。
本館の構造:鉄骨補強煉瓦石造、地上2階(地下1階)。 延床面積:1万5000平方メートル。

なお 和風別館については事前申込画必要。 平成27年12月22日(火)から平成28年1月15日(金)まで
迎賓館HP下部の「迎賓館赤坂離宮 主庭及び和風別館公開に申し込む」から。


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