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(旧 「防水屋台村」建設中)
融資で良質ストック拡充に貢献できる
住宅金融支援機構幹部との意見交換会

不動産J会議
「高耐久住宅への融資優遇で、良質ストックの実現に貢献できる」。国に先駆けた施策も視野に。宍戸理事長(写真正面中央)が記者懇談会で。

日本不動産ジャーナリスト会議は10月18日、東京都文京区後楽の住宅金融支援機構本社会議室で、住宅金融支援機構の宍戸理事長ら幹部と意見交換会を行った。
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日本不動産ジャーナリスト会議:代表幹事 阿部和義
1989年に結成され、21年にわたり土地・住宅問題、都市問題、不動産投資市場・不動産証券化問題などに関心を持つ一般紙(誌)、専門紙(誌)の新聞記者や雑誌記者などの不動産ジャーナリスト60有余名(発足時は25人)が加入する専門的職能集団として、不動産全般についてオピニオン的役割を担っている。対外的に随時、効果的な情報発信をし、毎月1回開催する研修会はこれまで119回を数え、政界、官界、財界、学界のリーダーを講師に招き、そのテーマ・内容は不動産学研究分野においてにも貴重な知的財産になっている。またフォーラムやシンポジウムなども企画して啓蒙活動を行ってきた。これらの功績により、2010年11月27日に東京・文京区の東大工学部14号館で開かれた日本不動産学会(会長・三橋博巳氏)の秋季全国大会で業績賞を受賞している。
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