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(旧 「防水屋台村」建設中)
外壁改修技術を利用して壁画を移設
故)海老原義之助氏の壁画「蝶」を熊本学園大学に移設。

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「防水屋台村」の構造
ROOF-NET「防水屋台村」
は広場とそれを取り巻く「屋台」から構成されています。

この編集長のブログの「カテゴリー」の項目の一つ一つが今後「屋台」になります。広場には様々なテーブルがあります。*

この屋台村がなぜ出来たか? はカテゴリーの上から2番目の項目  「防水屋台村」構想
を見て下さい。

この屋台村は上記「屋台村構想」にあるように、防水工事に体を張っている人の為の場所です。しかし、防水工事を生業としていない人の来訪も、歓迎です。是非思っていること、困っていることを発言して下さい。

「あの人は今」はこんなコーナーです
防水業界に大きな功績を残し、また一生の仕事として防水に取り組んできた、多くの人たちが、停年や病気で、一線を退いています。大きな充足感を持ってリタイアーした人、心ならずも退かざるを得なかった人たち、その人たちの 今の様子と、考え、知恵と経験を伝えます。

「親子で取り組む防水工事」はこんな店
10号屋台「親子で取り組む防水工事」はこんな店です。

店長代理:玉木恭介(東京都夢の島熱帯植物館館長)樹木医。


子供たちと夢をつくる会
子供環境学会
ビオトープをつくったネオルーフィング






9号屋台「防水工事と環境保護」はこんな店
環境問題を論ずる時、もうお題目は不要です。建前も社是も見せかけだけのカタログもいりません。 実際にその会社が、その団体が、そして何よりその人が、何をやっているか、が全てです。

防水工事店だって、メーカー、団体だって、もちろん個人こそ大きな力を発揮することが出来ます。そんな例は防水業界でも珍しくありません。

仕事の枠をはなれた環境保護活動を通じて、防水業界に身を置く人間が、建築と縁のない人たちとつながります。
普通の人は、防水工事という専門職が世の中にあり、それを生業とする会社があることを知らないのです。
8号屋台「防水工事、やって良いこと悪いこと」はこんな店
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今のままのやり方で防水工事を続けていて、将来この仕事で生活してゆけるのか? まじめな人ほど、この問題に悩んでいますね。

なぜ防水するのか? 建物にとって一番良い防水とは? 
こんな時どうしたら良いんだろう?

8号屋台「防水、やって良いこと悪いこと」のご案内は辺見仁店長。

防水業界最大手の工事店・高山工業の技術のトップとして、業界の基準・マニュアル造りに貢献した。同社定年退職後、(社)全国防水工事業協会統括主幹をへて、現在アーキヤマデ技術顧問。

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