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(旧 「防水屋台村」建設中)
RNY416  「施工と管理」 銅屋根クロニクル57 近江神宮(1)
昭和の勅祭社は「かるたの聖地」
近江神宮(滋賀県)

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日本金属屋根協会が毎月発行する機関誌「施工と管理」に「銅屋根クロニクル」を連載させていただいています。この企画は日本の重要な近代建築や寺社建築とその銅屋根を紹介し、板金職人の技と心意気を伝えようというものです。物件と紹介と銅屋根施工のポイントを紹介してゆきます。
バックナンバーはこちら>>http://www.kinzoku-yane.or.jp/chronicle/index.html

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「施工と管理」銅屋根クロニクル-57 -近江神宮(滋賀県)
(一社)日本金属屋根協会機関誌「施工と管理」№362、2018年9月号より

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RNY405RNY 施工と管理 銅屋根クロニクル56 大山寺
三千人の僧兵を擁した天台の大寺
大山寺(鳥取県)

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天台宗別格本山角磐山大山寺は712年奈良時代金連(きんれん)上人によって創建された神仏習合の大寺院であった。行者達の荒修行の場として崇拝され、平安時代平安末期、室町時代には、天台宗山岳仏教の修験場として寺勢を誇り、高野山金剛峯寺や比叡山延暦寺と並ぶ大寺となり、「大山僧兵3000人」と言われるほどの勢力を持つにいたる。鎌倉時代には隠岐から脱出しした後醍醐天皇を援けるために挙兵したと伝えられる。
寺の由緒書きによると、平安時代、村上天皇より大山権現(地蔵権現)を大智明菩薩とする詔が下り、本尊を本殿権現者社(現在の大神山神社奥宮)に祀り、大智明権現と呼ばれるようになった。

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56表紙



「施工と管理」 銅屋根クロニクル56 大山寺 7/8


(一社)日本金属屋根協会機関誌「施工と管理」№361、2018年7/8月号より
(画像をクリックすると拡大します。)

700 56-1 大山寺 
700大山寺



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防水の歴史を探る*「ルーフネット」は日本の世界の防水に関する記録の初見を求めて日本書紀や聖書などを調べています。「日本の防水歴史研究会」
2019年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月1日です。
RNY401  「施工と管理」銅屋根クロニクル-55-
兎神社の屋根は高級缶詰
岡崎神社(京都府)

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日本金属屋根協会が毎月発行する機関誌「施工と管理」に「銅屋根クロニクル」を連載させていただいています。この企画は日本の重要な近代建築や寺社建築とその銅屋根を紹介し、板金職人の技と心意気を伝えようというものです。物件と紹介と銅屋根施工のポイントを紹介してゆきます。
バックナンバーはこちら>>http://www.kinzoku-yane.or.jp/chronicle/index.html

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 「施工と管理」銅屋根クロニクル-55-岡崎神社(京都府)
(一社)日本金属屋根協会機関誌「施工と管理」№360、2018年6月号より
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RNY399 銅屋根クロニクル55 までのバックナンバー
「銅屋根クロニクル」バックナンバー

no4_01[1]

一般社団法人日本金属屋根協会が毎月発行する機関誌「施工と管理」の2013年2月号から「銅屋根クロニクル」の連載が始まりました。この企画は日本の重要な近代建築や寺社建築のとその銅屋根を紹介し、板金職人の技と心意気を伝えようというものです。

バックナンバー1~55 は以下の通り。

no11_06[1]

ルーフネットの http://www.roof-net.jp/index.php?cmd=read&page=%E3%80%8C%E9%8A%85%E5%B1%8B%E6%A0%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%80%8D&word=%E9%8A%85
で、見ることができます。

「施工と管理」銅屋根クロニクル 1  2013.2 奈良・正倉院正倉
「施工と管理」銅屋根クロニクル 2  2013.4 大阪・大阪城
「施工と管理」銅屋根クロニクル 3  2013.5 東京・築地本願寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 4  2013.6 大阪・中之島公会堂
「施工と管理」銅屋根クロニクル 5  2013.7/8 東京・ニコライ堂(日本聖ハリストス正教会教団復活大聖堂)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 6  2013.9 神奈川・横浜市開港記念会館 
「施工と管理」銅屋根クロニクル 7  2013.10 東京・湯島聖堂(前編:屋根)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 8  2013.11 東京・湯島聖堂(後編:樋)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 9  2013.12 京都・北野天満宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 10  2014.1  番外編 「缶詰屋根は茅葺き屋根のタイムカプセル?」

「施工と管理」銅屋根クロニクル 11 2014.2 東京・迎賓館赤坂離宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 12 2014.3 栃木・日光東照宮-
「施工と管理」銅屋根クロニクル 13 2014.4 東京・京都・奈良国立博物館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 14 2014.5 東京・国立博物館表慶館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 15 2014.6 愛知・名古屋城
「施工と管理」銅屋根クロニクル 16 2014.7/8 栃木・日光旧田母沢御用邸
「施工と管理」銅屋根クロニクル 17 2014.9 静岡・静岡浅間神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 18 2014.10 京都・ 西本願寺伝道院
「施工と管理」銅屋根クロニクル 19 2014.11 静岡・三嶋大社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 20 2014 .12 愛知・熱田神宮 .
「施工と管理」銅屋根クロニクル 21 2015.1 番外編 京都・祇園祭り大船鉾 の銅板屋根

「施工と管理」銅屋根クロニクル 22 2015.2 宮城・大崎八幡
「施工と管理」銅屋根クロニクル 23 2015.3 北海道・北海道旧本庁舎
「施工と管理」銅屋根クロニクル 24 2015.4 東京・小石川のあかがね御殿の(旧磯野家住宅)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 25 2015.5 大阪・中の島図書館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 26 2015.6 愛知・名古屋城
「施工と管理」銅屋根クロニクル 27 2015.7/8 栃木・日光旧田母沢御用邸
「施工と管理」銅屋根クロニクル 28 2015.12 静岡・静岡浅間神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 29 2016.1 京都・ 西本願寺伝道院
「施工と管理」銅屋根クロニクル 30 2016.2 静岡・三嶋大社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 31 2016.3 愛知・熱田神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 32 2016.4 岩手・中尊寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 33 2016.5 京都・京都府庁旧本庁
「施工と管理」銅屋根クロニクル 34 2016.6 茨城・筑波山神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 35 2016.7・8 福岡・櫛田神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 36 2016.9 新潟・白山神社-
「施工と管理」銅屋根クロニクル 37 2016.10 長崎・諏訪神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 38 2016.11 茨城・鹿島神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 39 2016.12 神奈川・総持寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 40 2017.1 京都・京都市美術館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 41 2017.2 奈良・橿原神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 42 2017.3 東京・妙福寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 43 2017.4 茨城・旧水戸城薬医門
「施工と管理」銅屋根クロニクル 44 2017.5 兵庫・春日神社
「施工と管理」番外・今月の話題   2017.6 東京・中銀カプセルタワービル
「施工と管理」銅屋根クロニクル 45 2017.7・8 新潟・県政記念館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 46 2017.9 広島・厳島神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 47 2017.10  長崎・大浦天主堂
「施工と管理」銅屋根クロニクル 48 2017.11 東京・三鷹八幡宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 49 2017.12 京都・大石神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 50 2018.1 茨城・笠間稲荷
「施工と管理」銅屋根クロニクル 51 2018.2 長崎・ 浦上天主堂
「施工と管理」銅屋根クロニクル 52 2018.3 東京・虎ノ門金比羅宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 53 2018.4 神奈川・江島神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 54 2018.5 京都・京都文化博物館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 55 2018. 6 京都・岡崎神社
(予定)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 56 2018. 7・8 鳥取・大山神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 56 2018. 9 「特別編」 ルーファーの氏神、近江神宮 


600 クロニクル37まで 

このうち1~37までは(一社)日本金属屋根協会のホームページの「銅屋根クロニクル」Web版 
http://www.kinzoku-yane.or.jp/chronicle/index.html
で見ることができます。


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2018年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月2日です。
RNY 397  「施工と管理」銅屋根クロニクル-54 -
三条高倉界隈で辰野式建築めぐり
京都文化博物館( 旧日本銀行京都支店 ) 京都府

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現在の日本銀行京都支店は木屋町二条にあるのだが、最初の日本銀行京都出張所は1894年(明治27)4月に東洞院通御池上ルに開設された。その後1906年()現地に新築移転され、また1911年()には出張所から支店に昇格。銀行は1965年(昭和40)河原町二条に移転し、建物の方は1967年(昭和42)から古代學協会所有となり、翌年「平安博物館」として開館した。1986年(昭和61)京都府に寄贈。 修理・復元ののち1988年(昭和63)博物館別館として公開、現在に至る。

二階展示場のもけい PG9P5065

建物の意匠は19世紀後半のイギリスの建築によく使われた様式で、両翼には塔屋が付き、屋根には通気塔・ドーマー窓などを設けて変化に富んでいる。内部には旧営業室時代の大きな吹き抜けの間があり、カウンターのスクリーンや壁面の装飾、さらに天井の仕上げや装飾など、当時の雰囲気をよく表わしている。建物の背後には別棟の金庫があり、渡廊下でつながっており、金庫棟は煉瓦造、一階建、桟瓦葺。

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日本金属屋根協会が毎月発行する機関誌「施工と管理」に「銅屋根クロニクル」を連載させていただいています。この企画は日本の重要な近代建築や寺社建築とその銅屋根を紹介し、板金職人の技と心意気を伝えようというものです。物件と紹介と銅屋根施工のポイントを紹介してゆきます。
バックナンバーはこちら>>http://www.kinzoku-yane.or.jp/chronicle/index.html
銅屋根クロニクル 銅屋根クロニクル 54 京都文化博物館( 旧日本銀行京都支店 ) 京都府

(一社)日本金属屋根協会機関誌「施工と管理」№358、2018年5月号より

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「施工と管理」銅屋根クロニクル-53 -
真夜中の銅屋根ウォッチング 江島神社初詣という選択
江島(えのしま)神社 ・神奈川県

竜宮城 P1010135
江島弁財天は西の厳島・竹生島とともに東の代表として、日本三大弁財天と称される。
これらの日本三大弁財天の中で銅屋根比率が圧倒的に高いのが江島神社である。

弁財天 P1010262 (2)
明治元年(1868年)の廃仏毀釈で三重塔の他多くの仏教施設や仏像などが破壊された。明治6年(1872年)神社となり「江島神社」へ改称、僧侶は全員僧籍を離れて神職となり、参詣者の宿泊施設としても利用されていた岩本院は旅館となり「岩本楼」に改称。

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日本金属屋根協会が毎月発行する機関誌「施工と管理」に「銅屋根クロニクル」を連載させていただいています。この企画は日本の重要な近代建築や寺社建築とその銅屋根を紹介し、板金職人の技と心意気を伝えようというものです。物件と紹介と銅屋根施工のポイントを紹介してゆきます。
バックナンバーはこちら>>http://www.kinzoku-yane.or.jp/chronicle/index.html
銅屋根クロニクル 銅屋根クロニクル 53  江島神社(神奈川県))
(一社)日本金属屋根協会機関誌「施工と管理」№358、2018年4月号より


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2018防水と雨仕舞の歴史展」2018.5.30ー6.1 東京ビッグサイト建築再生展にて
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RNY392 「銅屋根クロニクル」バックナンバー 1~53 
「銅屋根クロニクル」バックナンバー
第1回 2013.2 奈良・正倉院正倉から 53回 2018.4 神奈川・江島神社まで

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一般社団法人日本金属屋根協会が毎月発行する機関誌「施工と管理」の2013年2月号から「銅屋根クロニクル」の連載が始まりました。この企画は日本の重要な近代建築や寺社建築のとその銅屋根を紹介し、板金職人の技と心意気を伝えようというものです。

1 正倉院
バックナンバーは以下の通り。
「施工と管理」銅屋根クロニクル 1  2013.2 奈良・正倉院正倉
「施工と管理」銅屋根クロニクル 2  2013.4 大阪・大阪城
「施工と管理」銅屋根クロニクル 3  2013.5 東京・築地本願寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 4  2013.6 大阪・中之島公会堂
「施工と管理」銅屋根クロニクル 5  2013.7/8 東京・ニコライ堂(日本聖ハリストス正教会教団復活大聖堂)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 6  2013.9 神奈川・横浜市開港記念会館 
「施工と管理」銅屋根クロニクル 7  2013.10 東京・湯島聖堂(前編:屋根)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 8  2013.11 東京・湯島聖堂(後編:樋)
「施工と管理」銅屋根クロニクル 9  2013.12 京都・北野天満宮
     銅屋根クロニクル番外編  2014.1 「缶詰屋根は茅葺き屋根のタイムカプセル?」
「施工と管理」銅屋根クロニクル 10 2014.2 東京・迎賓館赤坂離宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 11 2014.3 栃木・日光東照宮-
「施工と管理」銅屋根クロニクル 12 
「施工と管理」銅屋根クロニクル 13 2014.4 東京・京都・奈良国立博物館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 14 2014.5 東京・国立博物館表慶館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 15 2014.6 愛知・名古屋城
「施工と管理」銅屋根クロニクル 16 2014.7/8 栃木・日光旧田母沢御用邸
「施工と管理」銅屋根クロニクル 17 2014.9 静岡・静岡浅間神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 18 2014.10 京都・ 西本願寺伝道院
「施工と管理」銅屋根クロニクル 19 2014.11 静岡・三嶋大社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 20 2014.12 愛知・熱田神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 21 2015.1 番外編 京都・祇園祭り大船鉾 の銅板屋根
「施工と管理」銅屋根クロニクル 22 2015。2 東京・迎賓館赤坂離宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 23 2015.3 栃木・日光東照宮-
「施工と管理」銅屋根クロニクル 24 2015.4 東京・京都・奈良国立博物館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 25 2015.5 東京・国立博物館表慶館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 26 2015.6 愛知・名古屋城
「施工と管理」銅屋根クロニクル 27 2015.7/8 栃木・日光旧田母沢御用邸
「施工と管理」銅屋根クロニクル 28 2015.12 静岡・静岡浅間神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 29 2016.1 京都・ 西本願寺伝道院
「施工と管理」銅屋根クロニクル 30 2016.2 静岡・三嶋大社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 31 2016.3 愛知・熱田神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 32 2016.4 岩手・中尊寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 33 2016.5 京都・京都府庁旧本庁
「施工と管理」銅屋根クロニクル 34 2016.6 茨城・筑波山神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 35 2016.7・8 福岡・櫛田神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 36 2016.9 新潟・白山神社-
「施工と管理」銅屋根クロニクル 37 2016.10 長崎・諏訪神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 38 2016.11 茨城・鹿島神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 39 2016.12 神奈川・総持寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 40 2017.1 京都・京都市美術館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 41 2017.2 奈良・橿原神宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 42 2017.3 東京・妙福寺
「施工と管理」銅屋根クロニクル 43 2017.4 茨城・旧水戸城薬医門
「施工と管理」銅屋根クロニクル 44 2017.5 兵庫・春日神社
「施工と管理」番外・今月の話題   2017.6 東京・中銀カプセルタワービル
「施工と管理」銅屋根クロニクル 45 2017.7・8 新潟・県政記念館
「施工と管理」銅屋根クロニクル 46 2017.9 広島・厳島神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 47 2017.10  長崎・大浦天主堂
「施工と管理」銅屋根クロニクル 48 2017.11 東京・三鷹八幡宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 49 2017.12 京都・大石神社
「施工と管理」銅屋根クロニクル 50 2018.1 茨城・笠間稲荷
「施工と管理」銅屋根クロニクル 51 2018.2 長崎・ 浦上天主堂
「施工と管理」銅屋根クロニクル 52 2018.3 東京・虎ノ門金比羅宮
「施工と管理」銅屋根クロニクル 53 2018.4 神奈川・江島神社
52金毘羅

同協会は、機関誌「施工と管理で連載中の写真ルポ「銅屋根クロニクル」のうち、第34,35の2回分に関してホームページ上にウェブ版を掲載した。
機関誌「施工と管理」最新号では、銅屋根クロニクルはNo.53 神奈川県・江島神社6 を掲載。これまで掲載した53編を順次デジタル化しており、今回の掲載で35回までを閲覧できるようになった。
http://www.kinzoku-yane.or.jp/chronicle/index.html




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防水の歴史を探る*「ルーフネット」は日本の世界の防水に関する記録の初見を求めて日本書紀や聖書などを調べています。「日本の防水歴史研究会
2018年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月2日です。
2018防水と雨仕舞の歴史展」2018.5.30ー6.1 東京ビッグサイト建築再生展にて
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