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(旧 「防水屋台村」建設中)
暑中お見舞い申し上げます
2018年盛夏
600 日々の日記
2018.11.11 18:30 小さな友人がよく冷えたパイナップルを一切れ、持ってきてくれました。「暑中お見舞いの絵を描いてくださいな」と、スケッチブックと鉛筆を渡して頼んだら「いいよ」 といって、すぐに描いてくれました。左下のネズミが思い浮かべているのは「アイスの木」 のようです。

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防水の歴史を探る*「ルーフネット」は日本の世界の防水に関する記録の初見を求めて日本書紀や聖書などを調べています。「日本の防水歴史研究会」
2019年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月1日です。
2018年 立秋
2018年8月7日 午後10時31分立秋
立春
鈍足大雨台風接近中 。
8月7日立秋より 八月葉月(はづき)。ハオチ(葉落)月の略。または稲の穂をはる月の意.

連載「奥のみず道」の次回は「防水3博士の~なぜ茅葺き屋根は雨漏りせぬか~論」。そして「the seal 勅封とは」。さらに「フェルメールが描いた防水の絵」、その次は「蛭子の乗った船はモーセと同じくアスファルトで防水されていたか?」です。


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2019年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月1日です。
平成30年八月一日 八朔、水の日
酷暑日酷暑時の国会議事堂
酷暑日、酷暑時の国会議事堂DSC06783 (2)
午後2時 



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2019年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月1日です。
「燃ゆる土」初めて奉献
日本書紀に記載から1350年の慶節に初めて奉献

燃ゆる土
燃ゆる水と初めて並んだ「燃ゆる土」
燃土奉献 P7050140
初めての燃土奉献者は滋賀県防水工事業協会会長の杉本憲央氏(㈱メイコウ会長)
神饌
2018年7月5日 近江神宮燃水祭

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エフロマニア⑧
えふろまにあ⑧
448DSC00187えふろまにあ⑧ 

エフロレッセンス(エフロ)は、コンクリート中の可溶性物質が、ひび割れを通ってコンクリート表面に移動し、空気中の炭酸ガスとの反応によって析出したもの。一次エフロレッセンスと二次エフロレッセンスがある。一次エフロレッセンスは、コンクリート内に存在した可溶性物質が水分の蒸発によってコンクリート表面で白く見えるようになったもの。打放しコンクリートの壁面・床面などに見られる。二次エフロレッセンスは、地下水や雨水など外部の水が貫通ひび割れやコンクリート表面を移動することによって、コンクリート中の可溶性成分が表面に移動し、ひび割れ周辺などで綿状あるいはつらら状に成長したもの。

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2018年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月2日です。
2018年6月28日。
本日満月につき、ルーフネット配信します。
蝸牛
ついでながら、今回で400号です。

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2018年の近江神宮燃水祭は7月5日。 黒川燃水祭は7月2日です。